六本木7丁目の再開発用地
東京(港区)

六本木7丁目の土地は東京ミッドタウン入口の真正面に位置する角地です。

この敷地には、以前は小規模ビルや個人住宅などが建っていました。現在ペンブロークでは、店舗併設オフィスビルの建設を計画中です。

外苑東通り沿いに面し、六本木駅からもすぐで、地下鉄日比谷線と大江戸線の利用が可能です。周辺には年間3,500万人を集客する約57万平方メートルの巨大複合施設、東京ミッドタウンがあることから、この地域へはさらに客足が増し、商業需要も高まることが見込まれ、ペンブロークの再開発計画にも弾みがつくと考えられます。

ペンブロークが手がける日本初のオフィスビル開発として、六本木7丁目の再開発は長期的な価値の創出と周辺地域の活性化の機会になります。東京都心の堅調なオフィス需要と六本木が有数のビジネス地区へと変貌を遂げたことは、この土地が長期的に高い将来性があることを示すとともに、トップクラスの複合施設への再開発を後押しする要因となっています。

六本木7丁目用地の用途地域は商業地区・近隣商業地区です。

物件概要

外苑東通り沿いに面し、六本木駅からすぐ。
東京ミッドタウン入口の真正面に位置する角地。